小雪の旦那は誰?年の差婚、夫の松山ケンイチの年齢、福岡の小雪は?

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女優の小雪の本名は加藤小雪。
小雪って本名だったんですね
今は結婚して松山小雪となっています。

1976年12月生まれの42歳。
神奈川県座間市出身です。

小雪という名前の由来は、その時座間市に雪が降っていたとか、肌が雪のように白かったとか色々諸説あるそうです。

デビューは有名な女性誌「non-no」に高校生でオーディションに応募、専属モデルとなりました。

看護学校へ進学したそうですが、モデル業のため学校は辞めてしまったそうです。

その後の活躍はご存知の通り。

ちょっと冷たい表情がイメージに浮かぶ小雪さんの旦那や、どんな家庭なのか調べてみました。

小雪の旦那は松山ケンイチ?

小雪の旦那は、松山ケンイチです。

2人が結婚したのは2011年4月で、3人の子供が居ます。

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この2人の馴れ初めや、交際に至るまでや結婚生活の実際など調べてみました。

二人の馴れ初めは?

2009年の 映画『カムイ外伝』での共演。

この共演をきっかけに、松山ケンイチが小雪にベタボレだったそうです。

小雪は、年下に興味はないとして、見向きもしなかったそうで、松山ケンイチを振り続けていたそうです。

そんな中、小雪と仲の良い泉ピン子が松山ケンイチにこう話したそうです。

悪いけど、あんた絶対無理よって意見したら、『そしたらワイはもう死ぬしかないです』って言われちゃってさ」と、松山が小雪にゾッコンだったことを暴露した。

なんと松山ケンイチは4回も振られていたそうです。

振られた回数より、真剣な告白をめげずに4回も繰り返していた心の強さに感心します。

交際が実現した驚きのきっかけ!

振られ続けた松山ケンイチですが、諦めずに猛アタックし続けたそうです。

周囲は、”青森出身の純朴な青年が、何もかも知り尽くした恋多き女のフェロモンに魅入られてしまった”と評判だったようですが・・。

最後は、小雪が

あなたみたいなヒヨッコで大丈夫?』と言って一度限りと受け入れたらしいです。

結局、その後、付き合いが始まり、同棲生活となります。

一度限りと受け入れたら、これが“マジメな奉仕○ックス”で、一転、彼女の方が離れられなくなったというわけです

どちらが情報源かはわかりませんが、マスコミにこんな情報が流れるということはかなりベタベタでのろけ話で暴露してしまっているということでしょう。

結婚の決め手は?

(写真は2015年舞台あいさつでの小雪)

結婚した際に、松山ケンイチが一人だけで記者会見を開き、色々な質問に直接答えています。

――交際はいつから? 結婚を意識したのは?
「交際は一昨年の4月から。その時から結婚を前提にお付き合いさせていただいた。出会ったのは『カムイ外伝』がきっかけで、その後にお食事に行ったりしました」

口説き文句が、はじめから”好きだ、付き合いたい”ではなく「結婚して欲しい」だったんですね。

本当に本気度が違います!!

――結婚を前提にお付き合いを申し込んだ時の小雪の反応は?
「あなたみたいなひよっこに大丈夫なの?って言われた。まだまだ足りないことたくさんあるしなって思いましたね。でも、大事だなって思ったから、がむしゃらに押してた。自分にとって大事と思ったから、向き合おうと思った」

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――結婚指輪は?
「婚約指輪は用意した。結婚指輪は注文してる。婚約指輪の石は、すごく変わってるかな。小雪さんに似合うものを選んだ。何の石かは秘密です。値段も秘密です」

”小雪さん”と呼んでるんですね。

ただ、小雪の方は、なぜ松山ケンイチを選んだかという話を泉ピン子が漏らしています

「結婚したって聞いた時はビックリしたね。決め手はなんだったの?」とすると、小雪は自慢の長いサラサラヘアをかき上げながら、「凄く真面目なので。真面目さって教えられるものじゃないですから。ウソもつけないし、そういうところがちゃんと見えるようになったからかなあ~」と、シレッとした顔で答えたのだ。

このやり取りの場にテレビ局関係者が同席していたらしく、それを聞いた泉ピン子の様子をこう話しています。

毒舌で鳴るさすがのピン子も、“そこまで言うか”って顔をしていました。これはもう夫選びの決め手というよりは、使いっ走りの付き人でも選んでいるかのような上から目線です(テレビ局関係者)

それでも松山ケンイチにとっては、最高の女性であり、結婚は最高の喜びなのでしょう。

福岡の小雪は同一人物か?ドォーモとは?

小雪でググると、ドォーモ(ドーモ)の小雪と同一人物ではないかと混乱している人も居るようですが、別人です。

福岡のローカルで『ドォーモ』という番組があるのですが、その番組で活躍中のタレントが偶然同じ芸名を名乗っているというもの。

女優の小雪さんのようなかなり有名な方と芸名が丸かぶりするようなことは、普通避けると思うのですが・・。

ローカルならではなのでしょうか、実はこちらの「小雪」は、世襲制の芸名のようです。

元々は女優の吉瀬美智子さんが、同じくまだデビュー当初で福岡での活動中に使用した芸名とのこと。

今の「小雪」は本名濱崎彩花さん。

九州では有名な番組らしく、ドォーモの小雪として活躍中で大変人気があるようです。

小雪と松山ケンイチの夫婦生活について

交際までは振られ続けた松山ケンイチですが、その後は小雪のほうがべったりの様です。

小雪さんは年上女房ですが、意外と甘えん坊なところがあって、いつもベタベタしたいタイプ。子育てと家事で手一杯で彼と二人だけの時間がなくなるのが嫌で、早くからベビーシッターさんとお手伝いさんを頼んだそうですよ

また、こんな経緯もあったそうです。

松ケンさんは赤ちゃんが泣くと気になるようで、夜中でもすぐに起きてしまうので、小雪さんは“2人でゆっくりできない”と、不満そうでした。

そこでお休みの日には、“一晩だけでも赤ちゃんに邪魔されずにケンイチ君とゆっくり寝たいからお願いしますね”と自宅の一室を提供したそうです」

小雪自身が結婚後は子供がたくさん欲しいと宣言していました。

現在、3人の子供が居ますが2人が結婚してからというもの立て続けに妊娠出産しています。

まず結婚翌年に長男出産、その翌年にまた出産、そしてその翌々年にまた子宝に恵まれています。

家族で入浴を良くするそうで親子5人で入浴することもあり、一家で仲良しのようです。

子供が3人もいれば夫婦の時間は取りづらいと思うのですが、2人は未だにラブラブのようです。

「1人目、2人目は年子で、相性が抜群。“やればできる”という感じ。2人は、お風呂に一緒に入ってイチャイチャするのが大好き。いつも松ケンがボディーソープをタップリつけて、小雪のカラダを隅から隅まで洗ってあげるそうです。時折、○っぱいをチュパチュパ吸いながら…」(芸能関係者)

聞いているこちらが赤面してしまうようなエピソードが多く漏れ出てくる2人の夫婦生活。

かと思えば幼稚園の送迎やゴミ出しなどイクメンとしても良き夫としても評判の松山ケンイチ。

夫婦の仲が良く、子育てや家事も2人で積極的に協力しあっている、円満で温かい家族のようですね。

小雪は振り続けていましたが、結局は最高の夫だったようで何よりです!

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