米倉涼子の夫,太田靖宏の写真、職業、会社は?離婚理由はモラハラ!?画像有り

Pocket

2015年の12月26日、米倉涼子さんは2歳年下の一般男性(38歳)と電撃入籍。

わずか3ヶ月後には離婚。

そんな米倉涼子の結婚について調べてみました。

2人の馴れ初めは?

2011年の冬、米倉さんがよく行くバーで偶然居合わせたことが出会い。

米倉さんの方から側に座り、話しかけたのが、そもそものきっかけらしいのです。

米倉さんが積極的にアプローチして二人の関係が始まり、4年後に結婚となります。

米倉涼子の結婚相手、元旦那の太田靖宏とは(写真有)

太田靖宏さんの外見は、高身長で見るからにお金も持っている感じのイケメン。

米倉さんが付き合いたいと擦り寄ってしまうのも仕方ない感じの容姿や雰囲気。

スポンサードリンク

経営者であり、業界に関わりがありそう、羽振りがいい等の魅力は女優である米倉涼子にとっても魅力的に写ったのではないでしょうか。

太田靖宏は元リクルート?職業は社長?会社や学歴、卒業大学、生年月日など

太田靖宏は元リクルート社員、但し契約社員で中途採用。

そのため新卒と違いかなりバリバリの典型的な営業職だったようです。

成績を収めて独立するという典型的なパタンだった模様で、リクルートのクーポンサイトを任され、独立という経歴のようです。

学歴は、1996年に大阪府私立の摂陵高等学校から大阪学院大学卒。

Profile
1977年生まれ。2001年リクルートに入社後、クーポンマガジン「HOT PEPPER」の営業、編集長、マネージャー部長として約10年間、創成期、Web立上げ、成熟期に携わる。
フラッシュマーケティング「ポンパレ」を経て2012年同社を退職。
2012年8月30日に株式会社ライフノートを設立。

学歴からも見てわかるとおりのバリバリの営業マンで、昔ながらのかなりきつい営業で成績を収めて出世してきたようです。

また、ライフノート自体は、リクルートの「HOT PEPPER」部門の下請けとして独立に至ったようで、事業内容も「HOT PEPPER」への営業活動が主体のようです。

リクルートでこういった経歴だとかなりきつい性質であることは予想しやすいと思うのですが、交際時はやはり本性を隠していたということでしょうか。

株式会社ライフノートとは?評判は?

会社理念の一つにこう掲げてあります。

世の中に幸せなことを提供し続ける会社でありたい。

従業員には、結構な営業成績を課せられるようで、かなりきついようです。

3年以下で辞める人も多く、概して評判はあまり良くない様子。

営業で数字を出せなければ、居場所がなくなるという典型的な業務内容のようで、仕事を覚えながら育っていけるような環境ではなさそうです。

新卒向きではないですし、こういった職場はかなり離職率も高いので心身ともに壊しやすいのではないでしょうか。

実際、職場の評価も全て中途入社であり、採点は星3以下でかなり辛いものになっています

社長(リクルート出身)の強いリーダーシップのもと、営業力の強い会社。

人を育てる体制はないが、自己成長意欲が高い人間には挑戦の場が与えられる

基本的には、社長のワンマン経営の傾向が強く、何名かの優秀な社員がその周りを支えている

太田靖宏の人となりが見えてくるような気がします。

1日だけの夫婦、3ヶ月でスピード離婚!モラハラ夫!?

結婚期間は二年。

ですが、実質的な結婚生活は婚姻届を提出したものの、数日で破綻していたようです。

婚姻届を提出した数日後からすれ違いが生じ、“夫婦生活1日”で同居を解消していた

結婚直後から離婚が噂されて、マスコミに取り沙汰されていました。

離婚報告として米倉の事務所オスカープロモーションからの文書では、相手が一般人のため理由等内容に関しては何も答えられない、と米倉涼子自身も会見していません。

物理的な事実関係としては、2014年12月26日に結婚、15年3月に別居、15年4月に協議離婚の準備を始めた。

スポンサードリンク

この年の夏に計画していたハワイ挙式も中止となった。

2年の結婚生活の中でひとつ屋根の下で暮らしたのがわずか1日だったことも判明。

複数の関係者によると、2人は14年末から米倉の自宅マンションで新婚生活を始めたが、決定的な性格の不一致で同居を1日で解消。

の後、離婚協議が弁護士を通じて行われ、本人同士が話し合うことはなく、慰謝料なしで別々の道を歩むことになった。

ということで、結局1日のみの夫婦としての暮らしだけだったという異常な事実。

よほどでなければ結婚したばかりでここまで極端な流れにはならないのではないでしょうか。

実は太田靖宏の「モラルハラスメント」が原因であったと報道しています。

文春ではそのモラルハラスメントが繰り返し行われたとあり、例えば

関係者の話として、
夫が結婚前から米倉を正座させて5時間も説教したり、
持っているバッグや靴などに至るまで「変だ」と否定。

交友関係についても「お前の友達は常識がない」とあしざまにい行って交際をやめさせようと

モラハラを知っている人が聞いたら、「あぁ、あるあるですね」という内容ですが

モラハラを知らない人から見れば、信じられない、酷すぎる報道だと太田靖宏の関係者の話もあったようです。

太田靖宏自身は

「嫁のタレントイメージを守るために、第三者にでっち上げられた」

また仕事仲間が、“記者会見を開いて、真相を明かしたほうがいい”とアドバイスしているんですよ」

と、あるようで仕事関係者はとても信じられないし、米倉涼子自体もそんなおとなしい女ではないだろうという話を報じています。

ですが、モラハラってそういうもので、まさに典型なんですよね。

非常に外面がよく、本当に当事者以外は信じられないと思います。

非常に狭い、二人だけなどの状況下でのみ本性を表すのは、絶対に自分に服従すると思った相手にのみ取る言動だからです。

そしてその場合、本当にこの報道内容は甘いと言わざるを得ない、執拗に相手の人格を潰しにかかります。

5時間の正座というシチュエーションなんか、ざらにありえますし、あながち嘘とは思えません。

モラハラの怖さは肉親の虐待に似ています。

周囲から見れば、なんで?って思うほど、取り憑かれたように得体の知れない恐怖で耐えなければならないという思い込みにハマってしまい・・・。

ただ、直接手を出すことはないので、直接手を出すシチュエーションがあったとすれば、モラハラだけではなく、DVにあたると思います。

モラハラもDVも、ターゲットになりやすい人は、優しい・正義感が強い・男性に頼りたい気持ちがある、そんな人なのですが米倉涼子はどうだったのでしょうか。

モラハラやDVの実情を知らない人には、全く理解できない異常な世界です。

でも、頼れるような力強さや強引さが、交際時には頼もしく自分を守ってくれる存在として変換されていたのが、入籍と共に真意を見せつけられる、よくあることです。

実は米倉涼子に関して、古い関係者からこのような話も漏れてきています。

米倉さんは芯が強いイメージだが、相手に対して怒れないタイプ。男性は自己主張が強く、米倉さんは交際中から相手の考え方に疑問を持ちつつも、男性について行く覚悟で結婚した

離婚成立から2年近く経過して、やっと落ち着いたのでしょうか。

米倉涼子さんはこのようなコメントをされています。

これからも女優として、一人の女性として、前をみて進んでいきたい

一般人男性が皆、太田靖宏のような人間ではないですし、本当に寄り添い合って生きていける男性もたくさん居るはずです。

芸能人にしろ、一般人にしろ、今度こそ中身で選んで幸せになって欲しいと思います。

その後の太田靖宏の様子

その後、某女性誌の記者がインタビューを申し込みの為にコンタクトを取ったようです。

インタビューとはならず(離婚時の条件でもありますのでお金のために話すこともままならない様子)、その時の太田靖宏との話が書かれていました。

「うるさい!」
インタビューを申し込んだ本誌女性記者(32)に関西弁のイントネーションでこう吐き捨てたのは、米倉涼子(41)の2歳下夫・A氏。

派手な金髪にサングラスという、とても広告マンに見えないルックスにイメチェンしました。オラオラ度が増して、ビジネス街で悪目立ちしていますよ(苦笑)

離婚理由に関して、離婚後にあれこれと同情を引くような言動もなく、前を向いて行こうとしている米倉涼子のさっぱり感との対比が著しい気が・・・。

 

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)